喜びの声、続々と!
実際に「たびまるアーチ」をお使いいただいた方から寄せられた声をご紹介します。
履いてみて感じたことや、日々の中での様子など、リアルな声をぜひご覧ください。

装具と付き合っていく中で、新しい選択肢になりました。
3歳の息子は、疾患を抱えながら生活していて、装具が必須です。保育園などの協力もあり順調ではあるのですが、この先成長していっても、おそらく装具とは一生付き合っていくことになると思います。
そのため、この「たびまるアーチ」は、少しでも子どもの生活が足元から楽になるようサポートできる、新しい選択肢だと思います。
私たちも気をつけていきたいと思っているので、今回の開発は本当にありがたく、応援していきたいと思いました。
同じダウン症のお子さんだけでなく、通っているPTの先生や病院の先生にもお伝えしていきたいと思っています。
(実際に伝えて、興味を持ってくれた方もいました!)

母趾への負担が軽減されているように感じました
なかなか長時間の着用が難しかったのですが、明らかに着用時の母趾への負担が軽減されている様に感じました。
多少の履かせにくさは仕方がないのかなと思います。
本人は少し嫌と感じる様ですが、慣れさせたいと思います。
応援しています!!頑張ってください!!

靴を履いていない時もサポートできるのが、とても助かります
ステキなくつ下の開発、本当にありがとうございます。
我が子は、インソールを入れるか悩むくらいの外反ですが、「たびまるアーチ」を履いている時は、やはりサポートされていたのか、歩きやすそうでした。
インソールは靴を履いた時のサポートですが、くつ下で日常生活(靴を履いていない時)でもサポートできるのは、とても助かります。

ニコニコ歩く娘の姿が、親としてうれしかったです
娘は2才を迎え、ちょうどこれから歩くためのサポートアイテムを色々と選択していく…という中で、「靴下」という選択肢も…!と希望を感じています!
なによりも、靴下を履いてニコニコ歩いてる娘の姿が、親としてうれしかったです!
田中様もご家庭のこと、本業のお仕事もある中で、靴下の開発、わたし達へのシェア、大変だと思いますが、本当にありがとうございます!!

子どもに合う機能性ソックスを探していました
娘は3才からインソールを使ってきましたが、外反母趾も悪化してきており、数年前より足袋ソックスを使いはじめました。
しかしながら、小さいサイズで機能性や高さのあるソックスはなかなか見つかりません。
ぜひともダウン症の子供たちのために、開発&販売をお願い致します!
今年、市のダウン症親の会の仲間にも宣伝致しました。心より応援致しております!!



















